Profile

After the Rain

ネットミュージックシーンにて圧倒的な支持を得るシンガー/クリエーター‘そらる’と‘まふまふ’によるユニット。
2014年アルバム「アフターレインクエスト」より活動を開始、直ぐにその人気に火が付き翌年2015年に発表された2ndアルバム「プレリズムアーチ」では専門店でのチャート上位を席巻、大ヒットとなる。
2016年、After the Rainとして活動を開始、4月に発売されたアルバム「クロクレストストーリー」はオリコンウィークリー2位、そして7月にはコンサート「After the Rain 両国国技館2016 ~モーニンググロウ アフターグロウ~」を実施、12,000名のファンを魅了した。
2017年、自身初となるシングル「アンチクロックワイズ」(TVアニメ「クロックワーク・プラネット」ED)、「解読不能」(TVアニメ「アトム ザ・ビギニング」OP)を発売。ダブルタイアップの2枚同時リリースという離れ業にも関わらず、オリコンウィークリー3位 4位(デイリーでは1位 2位)を記録、同年8月には「After the Rain 日本武道館 2017 - Clockwise / Anti-Clockwise -」を実施、26,000名の動員を果たした。
12月には恒例のウィンターツアーも開催、新たなポップアイコンの成長は、今もなお加速を止めない。

そらる / soraru

ボーカル&ミックス、マスタリング担当。

Twitterのフォロワー数は117万人、動画の総再生数は1億再生以上。
圧倒的人気を誇り、シーンを牽引する男性シンガー。
歌唱のみならず音響関係に通じており、様々なアーティストの音周りの業務を請け負っている。
近年では作詞作曲の他、音楽以外の活動も積極的に行っており幅広い活躍がみられる。

1st Album「そらあい」、2nd Album「夕溜まりのしおり」は共にオリコントップ10入り定期的にリリースしている同人アルバムも、専門店のチャート上位を独占している。

2017年11月には「SORARU LIVE TOUR 2017~夢見るセカイの歩き方~ -TOUR FINAL-」を横浜アリーナで開催、見事ソールドアウトを果たす。

経歴とは裏腹に物静かで落ち着いた性格であり、ゲーム好きな文学少年。

また、同界隈ではめずらしくLINE公式アカウントを所持しており登録者は60万人を超える。

まふまふ / mafumafu

ボーカル&作詞作曲編曲担当。

ネットシーンに現れた稀代のマルチクリエイター。
動画投稿サイトやSNSにおいて、圧倒的人気を誇る。

Twitterのフォロワー数は135万人。
歌唱、作詞、作曲、編曲、エンジニアリングまで行い、その類まれな才能と世界観は多岐にわたる評価を受けている。
曲中のギター、ベース、ピアノなど多くの楽器を生演奏している。
なお、肩書きは「何でも屋」である。

[近年の実績]
シンガーソングライターとしての活動も行っており

2017年Zepp東名阪3公演と幕張メッセでのワンマンライブは全会場ソールドアウトの快挙を果たす。
同年5月7日、さいたまスーパーアリーナにて音楽フェス「ひきこもりでもフェスがしたい!」を主催し自身も参加しソールドアウトさせる。

また10月に発売されたソロアルバム「明日色ワールドエンド」(オリコンウィークリー2位)はゴールドディスク(10万枚)を獲得した。

2018年には幕張メッセ国際展示場9・10・11ホールにて「ひきこもりでもLIVEがしたい!~明日色ワールドエンド発売記念公演~」を実施、用意した30,000枚ものチケットは即完売、改めて規格外の人気を示した。

また、ボーカルと作詞作編曲を勤めるユニット「After the Rain」では
1stアルバム「クロクレストストーリー」がオリコンウィークリー2位
1stシングル「アンチクロックワイズ」(TBSアニメ クロックワーク・プラネットED)「解読不能」(NHK総合アニメ アトムザビギニングOP)が同発でウィークリー3位4位(デイリー1位2位)を記録している。
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